倉敷市内の打ち合わせを終えたのが11時過ぎ、近隣でランチしてから岡山市内に戻りましょう。やって来たのは塩元帥さん、西日本中心に28店舗展開されていますね。かなり前に岡山一号店の総社店さん、3年ほど前に大阪の総大醤さんに行っています。
店内は横に長い構造、厨房前がカウンター席で窓際がテーブル席になります。私が今日の一番かな?、その後12時近くになってどんどん増えてきました!
注文は半チャンセット(850円)、待つこと6~7分で同時にやって来ました。キムチは中央窓際近くにあり、自由に取ることが出来ます。
ラーメンは天然塩ラーメン、お店の看板ラーメンですね。癖のない味わいですがコクはしっかり、表面に浮いている焦がし玉ねぎより柚子風味の方がしっかりです。
麺は中細で若干の縮れ、表面ツルツルで喉越しの良い仕上がり、デフォでいい塩梅の硬さです。麺量は130gとのことですが巷より若干少なく感じました。大きくて円形のチャーシューは脂バランスの良いタイプ、全体的に軟らか食感です。
(。-ω-)ノll
(。-ω-)ノll
炒飯は”半”名称付いていますが巷のハーフより少ない印象、卵・青ネギメインのシンプルな構成、若干油っぽさを感じました。






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